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『100年ごはん』上映会 2015-03-26

奥出雲 『イベント』

今日は午後からたくさんのお客様に来ていただきました!!
5時間しゃべりっぱなし(笑)
来て頂ける・・・本当に有り難いことです。


中村ファームの柴田社長と安部専務がこちらの資料を持って来て下さいました↓↓
100年ごはん

中村ファームさんは現在「えごま」をはじめ有機野菜を生産されている、建設業の中村工務所さんの別会社。
唐辛子・えごま・ブルーベリー・辛味大根など様々な野菜を作っておられますが、特にえごまに力を入れて安心・安全をモットーに生産されています。
地元建設関連三社が合併され、現在奥出雲町健康食品産業生産者協議会(モーグ)として活動されています。

そんなモーグさん主催の映画祭が4月18日奥出雲で開催するということでご案内です。
『100年ごはん』と言って、大分県臼杵市の人々の有機農業を巡る記録映画なのだそうです。今食の安心・安全が叫ばれている中、「是非若いお母さん方に観て貰いたい!!」ということで持ってこられました。

私自身も奥出雲オーガニックコットンPJに関わらせてもらったことがあったり、農業に関心を持ったりする中で、色々教えてもらいました。
私は全くオーガニックな生き方など出来ていませんが、昔から日本人が大切にしてきた暮らしをもう一度見つめる必要は感じています。

「食」を通して考えさせられる暮らしとは?!


是非、足を運んでみて下さい。

http://100nengohan.com/

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暮らしを見つめ直す 2015-03-24

咲楽の話

今日のご案内は、奥出雲の話題ではないのですが、昨日Facebookを見ていたら、知人がシェアしておられたのでそれを見て思うところがあったので、是非私のブログを読んでくださっている方にも見ていただきたいと思ってのご紹介です!!

まず『NPO法人ものづくり生命文明機構』という団体があることを、2013年10月に知りました。
http://www.womb-to-womb.jp/aboutus/index.html

その団体から派生してできたのがブログでも何度か紹介した事のある『ものづくり心塾』という勉強会で、2013年10月~2014年9月まで学びに行っていました。
実は通っている間は、あまりよく理解できていなかったのですが、先月『ものづくり心塾』の皆さんが奥出雲へお越しくださり、私自身も最近たたらや棚田の文化的景観のことなどずっと調べいるなかで、やっと繋がり、何を仰っているのかが分かってきたのです。 (理解力無さ過ぎ・・・と情けなくなるのですが。)

そのメンバーのお一人でもあるかたが昨日FBに投稿されていてのが、こちら『いのちをつなぐ生命・文明社会に向かって~ローカルサミット@高野山』でした。

約10分の動画ですので、皆さん是非ご覧になって下さい。

http://www.japangreen.tv/ch09community/12606.html?fb_action_ids=520771348062286&fb_action_types=og.comments



昨日、Lちゃんと今後の咲楽の活動について話をしている時、『暮らす』というキーワードが出て来ました。
色んな想いが溢れて、でも言葉や形にできなくて。 でも伝えないと分かってもらえない・・・・。

都会が良くて田舎はダメ、その反対、都会がダメで田舎が良い。
奥出雲だけが素晴らしいところ。

そんなこと言ってるんじゃないんですよ、決して・・・。 

色んな人がいて、色んな考え方があって、今自分が選んで暮らしている場所でそれぞれが幸せに生きられればいい。
そしてこの先ここで暮らすであろう未来の人達に、幸せに暮らしていける環境を繋いでいく。
私達がそうしてきてもらったように・・・。



こんな風に思うことを意識して奥出雲のことを色々調べていた訳ではないですし、東京に学びに行っていた訳ではなかったのですが、足元にあった宝を知り、出逢う人々に教えて頂きました。


『暮らしを見つめ直す』


私達も皆さんに教えて頂きながら、“新しい価値観での田舎での暮らし方の提案”が出来ればいいと思っています!!

写真







神様仏様に向き合った日 2015-03-23

奥出雲 『文化・伝統行事』

3月21日は春分の日。そして彼岸の中日でしたが、皆さんはお墓参りなどされましたでしょうか?!

私はこの日、午前中稲田神社で行われた“春分祭”、そしてそれにあわせた横田高校生の巫女体験のお手伝いをしてきました!!

とある女子高生の「どうやったら巫女になれるのですか?!」という素朴な疑問を聞いた友人がずっとやりたかった企画。
巫女体験をしたいと願う高校生達の夢を叶えてきました☆

H27春分祭

集まったのは横田高校を今年3月に卒業した2名と新3年生になる2名の合計4名。
まず、巫女の衣装に着替えて、神道・神社とは、巫女とは、二十四節気とは、稲田神社とイナタヒメの勉強をちょっとだけし、境内の掃除、お祭りの準備、お祭りの手伝い、記念撮影・・・。とこんなスケジュールで!!

H27春分祭1
お祭りには地元の方や、ゆかり庵さんへお蕎麦を食べに来られた方など数名参加して下さり、木山宮司と一緒に春分の日をお祝いしました!!
その際、「二十四節気の説明」という資料をもらい、最近こういった事に興味のある私は改めて旧暦で生きてきた日本人の知恵みたいなものの素晴らしさを感じました。

「良い思い出になりました」と高校生さんたちに言ってもらい、企画したい甲斐がありました!!


そしてその後、彼岸の入りしてからお墓参りに行っていなかったので晋叟寺(しんそうじ)へ。
すると、お寺のすぐ下にある氏神様・伊賀多気神社から太鼓の音が聞こえてくるではないですか!!!
すごく失礼な言い方ですが、私が知らなかっただけで恥ずかしいのですが、ちゃんと氏神様の神社もこうやって春分をお祝いされているのだ、神様に感謝を捧げお祈りしておられるのだと分かり、とっても嬉しかったです♪

その反面「そういえば、年に1度初詣でお参りするくらいで、他の神社にはよく行くのに氏神様のお参りしていないな。」と思い、お墓参りの後、伊賀多気神社にもお参りに行って来ました。

伊賀多気神社

もう既に宮司さんはおられず、ひっそりとした神社に一人お参りしてきました。
いつも大晦日の夜、除夜の鐘がなったあと暗い中をお参りするので、昼間にお参りは本当に久しぶりでしたが、また違った感覚を味わいました。



最近話しに出てきた話題で気になったこと。

私も数年前まで氏神様だは氏子だは、宗派だは、檀家だは、と言われても何のことだかさっぱり分からなかったので、もうこういう時代なんだ、知らなくて当たり前と思いますが、こういったことを知れば知るほど、日本人にとって宗教観がなくなってしまい残念に思います。

都会地では、お墓を持たない、先祖代々守ってきたお墓も自分の子ども達に負担になるからと、自分はお墓に入らなくていいという人が増えているという話を聞きました。

私も出会った都会に住む若い女性に仏教であるなら宗派や仏壇の話、氏神様を知っているかということを聞いたことがありますが、もちろん知るはずも無く、おうちに仏壇も神棚も無いと。

宗教の話題がタブーなのも分かっていますし、信教の自由もありますから、そういった話をしようなどとはもちろん思っていませんが、これが時代ですっていうにはあまりにも残念で。

八百万の神の国日本。自然の中に神を見出し畏敬の念を持ち、生かされていることに感謝し、自然と共存しながら生きてきた日本人、先祖に感謝し、出会うものの中にご縁を感じながら生きてきた日本人の心が忘れ去られているように思うのは、きっと私だけではないと思います。


無くなった祖母が仏さんを大事にし、それを継いだ母がその時期が来るとお墓を綺麗にしに行き家族でお墓参り、仏さんへのお供え物(おはぎや赤飯)などを作る風習を、私もちゃんと受け継いでいきたいものです。









お休みの日に♪ 2015-03-18

つぶやき

昨日はお休みで、ちょっとお出かけして来ました
昨年秋から全然行けていなかった「神仏霊場巡り」、お天気も良くお参り日和でした!!


お邪魔したのはこちら↓↓
須佐神社
スサノオノミコトが「この国は小さい国であるがよい処である。それで自分の名は岩木にはつけない。土地につけると須佐之男大神が仰せられて、大須佐田、小須佐田を定められ、自分の御霊を自ら鎮められた」という意が“出雲風土記”に書かれてあるということで、ここは須佐神社というそうです。
御祭神は「須佐之男命」、そして「稲田姫命」「足摩槌命」「手摩槌命」です。

須佐之男命が稲田姫の両親、足摩槌命・手摩槌命をこの須佐の宮地を守る稲田の首(イナタノオビト)とされてより、須佐神社の宮司家は連綿と続き現当主は第78代宮司‘須佐建紀氏’なのだそうです。(※須佐神社御神徳略紀より)


神話って、ホント複雑というかどう理解していいのか分からないですが、「スサノオノミコト」という神様の名前1つとっても「古事記」・「日本書紀」・「出雲風土記」で漢字がや読み方が全然違うし、私達奥出雲人にとってみると「スサノオノミコト」は船通山に降り立ち、ヤマタノオロチを退治して、アシナズチ・テナヅチの娘イナタヒメと結婚した。
伝承地も様々残っており、アシナズチ・テナズチが住んでいたとされる「長者屋敷跡」であったり、稲田姫が生れた時つけたとされる「産湯の池」やへその緒を切った笹が残る「笹の宮」だったり、松江市内の「八重垣神社」が有名ですが、もともと八重垣神社があったとされる場所は奥出雲に残っています。

本当に様々な伝承が、それぞれ違う場所に残っていて面白いですよね!!

ここ「須佐神社」には推定樹齢1,300年の大杉がありますし、宮司さんも78代続いているという事ですから、やはりここ「須佐神社」は地域の人に本当に大切にされ守られてきたのが伺い知れます。


朝から清々しい気持ちで参拝したあとは、行きつけの美容院(木次町)で髪を切り、その後お茶でも飲んで帰ろうと思い、ずっと気になって行きたいと思っていた『Cafe 華羅』さんへお邪魔しました

華羅
こちらです♪♪
古民家を改装された店内には、雑貨やアンティークなものが置いて(販売されて)いて、心地よい空間でゆっくりとさせてもらいました。

華羅 (2)
頼んだのはこちら
ケーキセット(コーヒー&アップルブラウニー)です。 美味しく頂きました!!

カフェに行ったとき、必ずチェックするのがそこに置いてある雑誌や本。 この雑誌や本にそのお店のこだわりやオーナーの思いを見るようで、私は必ずチェックするのですが、この度手に取ったのはこちらの雑誌でした↓↓

和楽 (1)

読みふけっちゃいました
いや~、良い雑誌だったので、メモいっぱとっちゃいました。

写真 (1)


出てきた文章の中に「日々の暮らしの永続性」という1文が、今色んな事を調べる中で行き着いた私の感じていることの代弁だなと思いました。

神話や神道、歴史、たたら、昔の人物を調べたり興味が沸くのは何故かと思っていたのですが、結局行き着いたところは、見えない尊いものを意識する中で、自然を敬い、自然の中で生かされていると感じる。先祖に感謝し、今与えられた役割を全うする。無理なく無駄なく自然と共に生きる、そこに過去と未来が繋がる永続性を見ることができると感じているのです。


自分勝手な考えが蔓延し、自然は破壊し放題、地域を守る人がいなくなり、一極集中。お金や経済だけでの価値判断が人々の本当の豊かさを分からなくしていっているように感じます。

神道や神話が教えてくれます。
たたらが教えてくれています。
歴史が教えてくれています。
先人達が教えてくれています。

本当に大切にしなければならないこと、今を生きる私達がしなければいけないこと。
ここ島根や奥出雲にはその大切なことがまだ残っています。

私も反省する気持ちと感謝する気持ちを忘れず、日々を生きていきたいと思っています。


そこでこうして生かされていることに、感謝☆









イベント情報♪ 2015-03-13

奥出雲 『イベント』

今日は2つイベント情報を
今日の折込チラシ、一緒に入っていたのでご存知の方も多いと思いますが・・・。(多分町内だけ?!)

1つは、当店の『春の松葉屋祭り』、もう1つは簸上清酒さんの『新酒祭り』です

春祭りチラシ
まずは松葉屋からですが、3/14・15(土・日)の2日間春のお菓子を揃えた「春の松葉屋祭り」を開催します!
2日間限定の商品は「いちごのシュークリーム・練乳いちごプリン・ピンクのたぬきケーキ・さくらロール・いちご大福・いちご桜餅・桜シフォン」です。その他、生クリーム大福・ソフトクッキー・ロールラスクは無くなり次第終了。

ご来店のお客様全員に、「ミルクまんじゅう」をプレゼントしますので、明日明後日是非お越し下さい!!



簸上1
そして、こちらは毎年恒例、簸上清酒さんの「新酒祭り」。3月22日(日)1日限りのイベントです♪
お酒が当たるビンゴゲーム、粕汁無料サービスに、新酒の試飲会、100円で新粕の詰め放題、手打ち蕎麦の実演などなど盛りだくさんな内容!!
そしてなんと、『簸上清酒×松葉屋』のコラボ企画で、簸上清酒さんの大吟醸の酒粕を入れた生どらができこちらのイベントで試食していただけます
数に限りがありますので、お早めにどうぞ☆


3月14・15日と22日は是非奥出雲へお越し下さい、お待ちしています



奥出雲の歴史を探る 2015-03-11

奥出雲 『歴史』

3月最後にもう一度雪が降るものですが、今回は大雪&寒さが厳しかったです。
昨夜9:30頃自宅に帰ろうと車を走らせていると、目に入ったのは「-7℃」の温度計でした。
寒いはずです・・・


さて、ブログやFacebookで情報提供を依頼した「安部十二造氏」について、多くの方のご好意で色々と分かってきました。
2月16日に初めて「安部十二造」という名前を聞き、興味を覚え調べ始め3週間経ちましたが、幸運にも『安部十二造 遺稿と追想録』が手元に届き、「安部十二造氏」の息子様とメールでやり取りさせていただくことが出来ました。

遺稿と追想録

遺稿と追想録1

この本、ネット上では「国会図書館」と「島根大学図書館」にあるとしか出てこなかったので、国会図書館まで行かないと読めないと思っていましたが、「島根県立図書館」にもあり、奥出雲町の図書館から依頼をすれば貸し出しが出来ると教えていただき、昨日私の手元に届きました。

息子様に宛てた幼少期から58歳までの自伝から始まり、詠まれた和歌や俳句集、氏が設立された団体での挨拶や刊行された会報への寄稿文などが掲載、そして追想録として交友関係のあった方々から寄稿文が載っていました。
言葉遣いが‘候文’というのでしょうか、今は使われていない「~候」や「~たり」など、そして分からない漢字・言葉遣いなども多く、理解するのに難しい部分が多々ありますが、それでも氏のしてこられた事が分かり、その時の想いを知ることができ、大変興味深く読ませてもらっています。

ただ、もっと大きな問題はやはり私のこの当時の時代背景が分かっていないという事。
実は、安部十二造氏の事を調べたからそう思ったのではなく、他の方々や、現在一番興味のある「たたら」についても、本当の意味で理解するには、歴史が分かっていて、その当時の時代背景が分かっていないと理解でいないとつくずく感じています。

たたら新聞


山陰在住の方は知っておられると思いますが、山陰中央新報さんの連載「鉄のまほろばシリーズ」。第1回からずっと読み集めていますが、製鉄技術だけではなく、景観までもたたらによって生み出されたものということを知る、たたらを理解するとても素晴らしい連載記事ですが、3月9日号は櫻井家の角炉のお話。太平洋戦争が終わった頃の時代背景とともに櫻井家のたたらの歴史、奥出雲のたたらの歴史が書いてありました。

今のこの豊かな日本があるのは、本当にこの頃将来の日本を案じ国の為、地域の為に生きて下さった先人達のお陰だと思うのですが、その歴史というか繋がりが全く私の中で途切れていました。


こうやって、奥出雲出身の偉人や歴史を調べていくことで日本への誇りや地域への誇りが生れてきています。
今更ながらに勉強をしてこなかった学生時代を悔やんでいますが、逆に知る楽しさ・喜びを地域を調べる事で教わっています。

さて、やはり今必要なのは「明治維新から戦後」くらいまでの歴史の勉強だなぁと・・・。
そして、ここのところなかなか書けていなかったブログに色々まとめて書くことが勉強の1つだとも思っていますので、これから当分の間は歴史にまつわることを書いていこうと思っています。


そうだ!!
もし、「明治維新から戦後」くらいまでのまずは基礎知識を勉強するにあたって、これオススメだよ、という本がありました是非教えてください。 
よろしくお願いします☆


飯田旅館でランチ♪ 2015-03-10

奥出雲 『食』

なななんと! 今日の奥出雲は大雪となってしまいました
先日の日曜日がポカポカ天気で「あぁ、春がきたなぁ♪」と喜んでいたので、冬に逆戻りで寒さが堪えます。
今シーズン最後であって欲しいと、願うばかりです☆


さて、今日は奥出雲・横田にある「飯田旅館」さんの“笹寿司&出雲そば”ランチセットを頂いてきました

飯田旅館
こちらの「飯田旅館」さんは創業昭和10年頃で約80年の老舗旅館です。
ご主人飯田憲司さんのおじいさんの代から続き三代目、現在ご主人一人で切り盛りされています。

実はご主人の娘さんと私は同級生で、小学生の頃家がご近所だったこともあり、よく遊びにお邪魔したものでした。
あれから何十年も経ち、実は今日本当に久しぶりに上がらせてもらいました!!

笹寿司
こちらが「飯田旅館」さん名物の、“笹ずし”です
今日初めて知ったのですが、先代のお父さんが、今から35年前絲原記念館さんが出来た時に、そこで出すお弁当として作られたのが始まりだそうです。
それに目を留められた方から“松江に出店しないか”と言われ、もう今は無くなりましたが‘アピア’にお店を出されていたのでした。

現在は笹ずし6個入りのこちらを、道の駅“たたらば壱番地”と“おろちの里”で販売されています。
また、トロッコ列車運行期間中、車内でも販売しておられます。


笹寿司1
ジャン!!中はこんな感じです。
「舞茸・さば・サケ・えび・かに・うなぎ」の6種類が入っています。全部種類が違うって、嬉しいですよね~
町内のお蕎麦屋さんのお蕎麦が2枚ついて、なんと1,600円(税別)です!!
今の季節ならサービスで“ふきのとう味噌”も付いてくるそうですよ


奥出雲町には本当に腕の良い料理人さん達が多く評判も良いのですが、実はランチの団体さんを受け入れられるお店が少ないのです。
そこで、飯田さんはそういった要望も受け、この度旅館のお部屋でランチの団体様を受けられるようにされました。
10~40名様くらいまで大丈夫だそうです。


これから奥出雲へ団体で観光で来られる幹事様、飯田旅館さんでのランチオススメですよ!!
仁多米の笹ずし&お蕎麦のセット、他では食べられませんので、是非どうぞ☆
予約をしてお越し下さい。


【飯田旅館】
住 所:奥出雲町横田952
電 話:0854-52-1044
予 約:3日前までにお願いします。
人 数:10~40名 ※その他も希望があれば相談に応じます。



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